ビスダイン

ご使用の患者さんへ|このお薬について

このお薬について


ビスダイン注射液

名前(商品名): ビスダイン静注用15mg Visudyne
有効成分(一般名): ベルテポルフィン
製剤写真:
発売年月日: 2004年5月10日
薬の作用: 目の脈絡膜という場所にできる新しい血管(通常はないはずの血管で、非常にもろく破れやすいため、出血を起こしたりして視力が低下する)が伸びるのを防いだり、病変を小さくしたりすることで、さらに視力が低下するのを抑えたり、視力を回復させたりします。
ビスダインは、まず静脈に注射し、次に熱を発生させないレーザーを目の病変部に照射することにより、作用を発揮します。

PDTと加齢黄班変性症に関する関連サイト
眼科PDT研究会のサイト
加齢黄斑変性治療のPDTについての情報が提供されています。PDTを行っている施設のWebサイトでは更に詳しい情報も提供されています。


ホーム

ご使用の患者さんへ

このお薬について
注射の前に
副作用について
注射の後に

病気について

医療関係者の皆様へ

ノバルティスダイレクト
[お問い合せ先]

Novartis.co.jp

加齢黄斑ドットコム
ものが「ゆがむ」「欠ける」「中心がぼやける」といった見え方の異常は加齢黄斑変性かもしれません。こちらでご確認ください。
詳細はこちら
ノバルティスファーマ株式会社
ホームノバルティスダイレクトサイトマップご利用規約プライバシーポリシーリンクポリシー
© Novartis Pharma K.K. All rights reserved except where indicated
ビスダイン